12/25 Tue 19:30 ▲燦爛日本▲ 移住連:日本打開移工大門,是福是禍?(日文演講,現場中文翻譯)

▲燦爛日本▲ 移住連:日本打開移工大門,是福是禍?(日文演講,現場中文翻譯)

時間: 12/25 Tue 7:30 pm
地點:燦爛時光東南亞主題書店(新北市中和區興南路一段135巷1號,MRT南勢角站4號出口右轉三分鐘)
講者:高谷幸、安藤真起子
翻譯(含文案):金昌浩
場地費:100元

*現場提供免費的開水和賣錢的禾餘麥酒,也歡迎自行攜帶餐飲入場。
*不便支付入場費的朋友,亦可以「換工(例如做現場紀錄報導於會後公布)」或「換物(例如捐贈東南亞相關書籍)」等方式替代。
*活動開始十五分鐘內若欲離場,可不需理由全額退費。

▲講座簡介▲
日本政府は、来年4月から外国人労働者を5年間で34.5万人受け入れると発表した。受入れにあたり、単純労働を認める在留資格が新しく設けられ、日本は新たな「移民政策」に大きく舵を切ったといえるが、その実態は・・・?

「現代の奴隷制」として国際社会から批判をあびながらも、新しい制度のもとでさらなる拡大が見込まれる技能実習制度、外国人に対する管理強化、ヘイトスピーチの台頭・・・。「受入れ」に向けて、日本社会が向き合うべき課題について考える。

新版入管法將於2019年4月實施, 日本政府發表預定在五年內接納34.5萬名外籍勞工。為了接納外籍勞工, 日本政府設立新的停留資格。日本政府轉換過去的立場,事實上開始新的「移民政策」。

可是,還存在很多問題。新的制度,將被國際社會批評為「現代版奴隸制度」的「技能實習制度」擴大,強化對外國人的管理,而日本國內仇恨性言論方興未艾。
這場講座將與大家討論,為了「接納」外籍勞工,日本社會應該要面對的題目。

▲講者簡介▲
高谷幸(Takaya Sachi)
大阪大学教員。日本に暮らす移住者(非正規滞在者・移住女性など)について研究を行う傍ら、移住連でも活動。政策提言やキャンペーン活動、プロジェクト活動などを担当している。

#日本の移住者、#移住女性、#移住者の貧困、#非正規移民、#移民政策、#NGO/NPO/市民社会

大阪大學教授。她對日本的移民(非正規移民・移民女性等)進行研究,也是日本NGO「移住聯」的理事。她在「移住聯」擔任政策提案,Campaign活動,以及其它Project。

安藤真起子(Makiko Ando)
2004年より、横浜の寄せ場(日雇い労働者の町)を拠点にしているNGOを通して移住労働者支援運動に参加。主に、オーバーステイや貧困の状況に置かれた移住者の支援に携わる。2017年4月より、移住連事務局職員。

從2004年,在橫濱的「寄せ場」、也就是日雇勞工(短期工、一日工)聚集處所在的NGO參與支援外籍勞工。主要任務是支援違法滞留的移民跟貧窮的移民。從2017年4月,成為「移住聯」的職員。

移住連網站:http://migrants.jp/
感謝金昌浩協助接洽及翻譯